わたしはむかしから目が悪くてちょっと悩んでました。 そのときにメガネを購入してやっと目が見えるようになって世界がかわりました。 なんか何をやるにも楽しくて仕様がないかんじでした。 でも乱視が強かったのでとてもレンズの厚みが分厚くてなんか恥ずかしくなってきました。 友達にもいわれてメガネをかけるのがはあずかしくなってきました。 友達にコンタクトにすれば?っていわれたのでこんたくとにしようとおもいました。 でもコンタクトに乱視用ってあるのかなとぎもんにおもいました。 でも乱視用ってあるんですよね。 驚きました。 そこからコンタクトに切り替えたのですが最初は違和感あったんですがすぐになれましたね。 慣れてくるとたまに自分がつけていることを忘れてしまうんですよ。 カラーコンタクトも付けてみようと思いかってつけてみました。 普通のコンタクトにくらべて視界が狭く感じてしまうのが嫌だった。 あとそんなに長くはつけていられないのが難点だった。 でも、雰囲気ががらりと変わるのでいいですよ。 PR 度ありも豊富なカラーコンタクトレンズ通販サイト | コンタクトショップ24
Archive for 2012年2月
パソコンのUSBに接続して使う、バーコードリーダーを購入しました。 購入理由は、蔵書管理です。 読書家にとって、私家版蔵書リストというのは憧れです。 本を大量に所有しているので、以前から蔵書のリストを作りたかったのですが、とにかく入力が面倒。 本の題名、著者名、出版社、購入日、読了日など、管理したい情報は山ほどあるのです。 しかし、大量の書籍を一冊一冊情報を入力するのはかなり大変です。 今までに何度かチャレンジしてみましたが、途中で何度も挫折… そんな時、バーコードリーダーを使って、蔵書管理をする方法を紹介しているサイトを発見し、早速購入しました。 パソコンで本のバーコードを読み取ると、書名や著者名、出版社名が自動的にフォーマットに入力される、無料のソフトがあるので、楽々です。 ネット上から本の表紙の画像を拾ってくることができるので、視認性もばっちりです。 バーコードを読み取らせる作業も、なかなか楽しいものです。 パソコンの中にもうひとつの本棚ができました。 バーコードリーダー激安製品ラインナップ
職場で使うプリンターやFAXのトナーカートリッジはどのように処分されていますでしょうか。 最近はレンタル機器が多いのでトナーについても業者が定期的に交換しに来てくれることが多いかもしれませんね。 新しいトナーと交換して古いトナーカートリッジは業者が引き取ってくれます。 この空のトナーカートリッジは捨てられるわけではなく、綺麗に清掃されてリサイクルトナーとして生まれ変わります。 大型OA機器のトナーは高価ですのでリサイクルトナーを利用している法人も多いことでしょう。 しかしこのリサイクルトナー、需要に対して供給が追いついていないのが現状です。 理由は簡単でカートリッジの回収率が悪いからです。 一般企業でもまだまだトナーカートリッジを捨てているところが多いということですね。 確かにリースでない場合は新しいトナーを購入しなければならず、使用済カートリッジをリサイクルする場合は別途郵送しなければなりませんので少し面倒ではあります。 しかし送料は業者負担になっているはずですので資源のためにも面倒がらずにリサイクルするようにしましょう。
最近話題になっているソーシャルランチというサービス。 iPhoneとアンドロイドのアプリが出ていますが、まだ利用したことはありません。 最初にソーシャルランチのニュースが流れてきた時に、「え?それって爽やかでビジネスチックな出会い系ってこと?」なんて思ってしまいましたし、実際知り合いの男性が「相手の性別は選べないんですかね・・・」なんてことも言っていたので、出会い系要素を全然求めてないわけでもないんだろうな、ということに落ち着きました。 リリースからしばらく経ったので気になってソーシャルランチのサイトを見てみると、ソーシャルランチ関係のツイートで感想がたくさん流れていました。 「今日はソーシャルランチしてくるよー。楽しみー♪」とか「むっちゃ楽しかった。」「刺激を受けたので、これから仕事がんばるぞ!」などなど、ポジティブなツイートが並んでいました。 変な出会い系サイトのようなことにはなっておらず、ビジネス的で爽やかな感じ。 これならちょっと利用してみるのも面白いかもしれないな。 あとは、出会い系ならこちらのサイトも面白いですよ〜。
小学生の姪っ子が学校の部活動で、吹奏楽をやっています。 市などで行われている音楽会に参加することになり、学校でみんなお揃いのオリジナルTシャツを作ることになったそうです。 それを着て演奏をするということでした。 とても可愛らしいデザインなら見栄えも良くていいだろう、と思ったのですが、誰がデザインをしたのか、黒字にショッキングピンクで何らかの文字が書かれているだけという、割とシンプルなデザインとなってしまったのです。 案の定、音楽会に参加した学校の中で一番地味なデザインとなっていたそうです。 参加した姪っ子を含め他の生徒たちも、自分たちが地味なオリジナルTシャツを着ていたことに不満を感じたらしく、他の学校のように可愛い格好がしたかった、と文句を言っている人も居ました。 オリジナルTシャツ作るなら ⇒ http://www.prismacreative.co.jp/ 雰囲気だけで他の学校に負けてしまったような印象を受けたのです。 TPOに応じてこういった物を作った方がいいのではないかな、と思いました。 来年はもう少しステキなデザインのものを作ってあげたいです。
近所のたばこ屋の看板おばぁちゃんは今日もうとうとしていた。 『おばあちゃん、たばこ頂戴。○○ね。』と言ってから探すのに時間がかかる。 おばあちゃんが指さしながら探している横から『もっと下、ちょっと右』などと教えてあげてようやく出てくる。 どうやら細かい銘柄は苦手な様子。 たばこ1箱注文したら1カートン出てきた事もあった。 このたばこ屋さんは少年誌やおかしも置いているので近所のちびっこもよく買いに来る。 ちびっこと ちょっと耳の遠いおばあちゃんの話を聞いていると会話が成立していないので笑ってしまいそうになる。 それでもちびっこは話をやめようとしない。 それなりに楽しんでいる様子。 私が子供の頃はたまに駄菓子屋に行って数十円の買い物で1時間くらい友達や店のおばぁちゃんと話し込んでいたのを思い出す。 最近はたばこ屋さんをあまり見かけなくなったけれど、近所の人たちに親しまれるこのたばこ屋さんを、いつまでも元気に続けてもらいたいものです。 PR たばこ 個人輸入
カラコンとはカラーコンタクトの略です。 最近色々な種類のカラーコンタクトが出てきましたね。 カラコン通販サイトだとラブリーアイズさんが結構人気あるそうです。 お医者さんに診断してもらって購入できるのは残念ながら種類が少なく海外製のカラコンが出回っているのが現状です。 そういうものは簡単に手に入るようになっているので私は少し不安を感じています。 国内製、海外製というわけではありませんが変わった色のカラコンを買うときには承諾書を欠かされるのをご存知ですか? 何が起きても責任は取りませんというような内容で少し怖いような気もします。 だって普通病院なら「何かあったらすぐ来てくださいね」というところを「責任は取れません」というのですから。 しかも目に何かあるというと視力の低下だったり、最悪の場合失明を想像してしまい私はそういうカラコンは購入していません。 しかし今人気の若い人気モデルさんがパッケージになっていて中高生はきっと興味津々でしょう。 コンタクトを医療器具として扱うのかおしゃれと位置付けるのか曖昧な部分が多いのも事実ですね。
マインドマップについて思うことですが、新年ということで、一年間の目標を新たにされた方も多くいらっしゃると思います。 箇条書きにしたり、書初めをする方もいらっしゃるようですが、マインドマップを用いて考え方を整理するというのも、とても良い方法だと思います。 何も一年の初めだけでなく、何かで行き詰まった時などに、紙とペンさえあればどこでも始めることができます。 キーワードを真ん中に書き、そこから連想されることを派生させて記入してゆくだけです。 とても簡単で、取るに足らないことのように思えますが、これを継続的に利用することで自分の考え方のパターンがよくわかったり、答えや方向性が見えてきたりすることが多いと思います。 自分ひとりで始めても良いのですが、これらの手法を詳しく説明しているコーチなどもおりますので、まずは書籍やDVDなどで学習してみてください。 きっとあなたの問題解決に役に立つはずです。 一歩踏み出してチャレンジしてみましょう。 ⇒ マインドマップセミナー情報 マインドマップ基礎講座の決定版
最近の小学生は、ランドセルで小学校に登校しなくなっているということが教育界では非常に問題視されているようです。 もちろん、全ての小学生がそうであるということではありません。 中には、ランドセルで毎日、登校している小学生もいるでしょう。 しかし、総合的にみるとランドセルで登校しない小学生は多いようです。 15年前の私が小学生の時から、その兆候は少しあったと思います。 ランドセルの購入をお考えでしたら http://www.huerfanoworld.net/ が良いと思います。 というのも、少し早めに学校が終わる日はリュックサックや自分のお気に入りのバッグで学校に登校してきている人がいたからです。 別にランドセルで小学校に登校しなくてはいけないという決まりはないと思いますが、ランドセルは小学生の象徴でもあるのでこれからもずっと小学生の象徴であり続けてほしいというのが私の率直な願いです。 大人顔負けの小学生も世の中にはいるようなので何とも言えませんが、ランドセルはこれからも誰もが小学生の時に使うものであってほしいです。